月影の窓のむこうに、なつかしくあえかに広がる夢と幻想の世界。魅せられしは美しき銀幕の紳士たち。其処に埋もれるのは私の心であり源であろう。永久なる夢と浪漫に愛を込めて。
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ダニエル・デイ=ルイス:DANIEL DAY-LEWIS
2008-04-25 Fri 21:27
DAY-LEWIS1cinemachouchou

DAY-LEWIScinemachouchou

ダニエル・デイ=ルイス:DANIEL DAY-LEWIS
1957年4月29日 イギリス・ロンドン生まれ
本名:Daniel Michael Blake Day-Lewis

◆代表作◆
ゼア・ウィル・ビー・ブラッド (2007)
ギャング・オブ・ニューヨーク (2001)
ボクサー (1997)
クルーシブル (1996)  
エイジ・オブ・イノセンス/汚れなき情事 (1993)  
父の祈りを (1993)
ラスト・オブ・モヒカン (1992)  
エバースマイル、ニュージャージー (1989)  
マイ・レフトフット (1989)
イングリッシュマンinニューヨーク (1988)  
存在の耐えられない軽さ (1988)  
風の中の恋人たち (1987)  
眺めのいい部屋 (1986)  
マイ・ビューティフル・ランドレット (1985)  
バウンティ 愛と反乱の航海 (1984)  
あの頃に帰りたい (1982) 
ガンジー (1982)
日曜日は別れの時 (1971)

2007年度英国アカデミー賞:主演男優賞受賞
2007年度アカデミー賞:主演男優賞受賞
1989年度アカデミー賞:主演男優賞受賞 他多数受賞。

★「マイ・ビューティフル・ランドレット」「眺めのいい部屋」で知りずっと好きな英国男優さまなので、もう20年以上経過。「存在の耐えられない軽さ」は決定打!のようでした。品性と美しいお姿とは変り、様々な個性的な役柄を演じておられます。英国男優様の基本(?)と勝手に想っているのですが、やはりダニエル・デイ=ルイスもゲイ役を演じ舞台俳優出身のお方です。90年代後半から2000年代に入り活動をゆっくりされておりましたが、見事に二度目のオスカーも獲得!流石です。お父様は英国王室の桂冠詩人セシル・デイ・ルイス。繊細さは美的な指、立ち姿からも充分に感じられるお方♪

『作品を検索』
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ジャン=クロード・ブリアリ:JEAN=CLAUDE BRIALY
2008-03-20 Thu 05:53
BRIALY1cinemachouchou

BRIALYcinemachouchou

ジャン=クロード・ブリアリ:JEAN=CLAUDE BRIALY
1930年3月30日 アルジェリア・オマール生まれ 没年:2007年5月30日

◆代表作◆
青い自転車 (2000)
モンテ・クリスト伯 (1998)
恋人たちのポートレート (1996)
ボーマルシェ/フィガロの誕生 (1996)
フランスの女 (1995)
王妃マルゴ (1994)
百一夜 (1994)
ロベルト・ベニーニのMr.モンスター (1994)
恋の病い (1987)
大迷惑 (1987)
マーシェンカ (1987)
ザ・クライム/陰謀の罠 (1986)
なまいきシャルロット (1985)
トリエステから来た女 (1983)
サイキックゾーン (1982)
愛と哀しみのボレロ (1981)
カンヌ映画通り (1981)
華麗なる女銀行家 (1980)
2人のロベール/花嫁募集中 (1978)
脱獄の報酬 (1976)
バロッコ (1976)
判事と殺人者 (1976)
麗しのカトリーヌ (1975)
自由の幻想 (1974)
ロミー・シュナイダーの情事 (1973) 監督
殺人代理人 (1972)
小さな約束 (1972) 監督・脚本
ランボー/地獄の季節 (1971)
クレールの膝 (1970)
キャサリン大帝 (1968)
黒衣の花嫁 (1968)
愛すべき女・女(め・め)たち (1967)
奇襲戦隊 (1967)
奇想天外・泥棒大作戦 (1967)
恋のマノン (1967)
まぼろしの市街戦 (1967)
アンナ (1966)
私は彼女をよく知っていた (1965)
男を追って (1964)
ピストン野郎 (1964)
輪舞 (1964)
いっちょう頂き (1963)
俺は知らない (1963)
新7つの大罪 (1962)
スエーデンの城 (1962)
火刑の部屋 (1962)
フランス式十戒 (1962)
女は女である (1961)
5時から7時までのクレオ (1961)
素晴らしき恋人たち (1961)
ダンディ (1961)
ヒッチ・ガール (1961)
いとこ同志 (1959)
いまだ見ぬひと (1959)
大人は判ってくれない (1959)
学生たちの道 (1959)
狂った夜 (1959)
男の子の名前はみんなパトリックっていうの (1959)
恋ひとすじに (1958)
水の話/プチ・シネマ・バザール (1957~1989)
死刑台のエレベーター (1957)
美しきセルジュ (1957)
恋多き女 (1956)
王手飛車取り (1956)

1987年度セザール賞:助演男優賞受賞

★アラン・ドロンを始め、多くの仲間から信望を得ていたお方。私はブリアリが画面に登場すると何故だかホッとするような不思議な魅力のお方で大好き!助演が素晴らしいと主役も引き立つのかもしれない。ヌーヴェル・ヴァーグ映画にも欠かせないお方でした♪

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イヴ・モンタン:YVES MONTAND
2008-02-29 Fri 05:13
MONTANDcinemachouchou

MONTAND

イヴ・モンタン:YVES MONTAND
1921年10月13日 イタリア・モンスマーノ生まれ 没年:1991年11月9日
本名:Ivo Livi

◆代表作◆
IP5 愛を探す旅人たち (1992)
想い出のマルセイユ (1988)  
愛と宿命の泉 PART I  フロレット家のジャン (1986)  
愛と宿命の泉 PART II 泉のマノン (1986)  
ギャルソン! (1983)  
炎のごとく (1982)  
メナース (1977)  
赤ちゃんは紳士がお好き? (1976) 
真夜中の刑事 PYTHON357 (1976)  
うず潮 (1975)  
友情 (1974)  
戒厳令 (1973)  
潮騒 (1972)  
大乱戦 (1972)  
夕なぎ (1972)  
万事快調 (1972)  
仁義 (1970)
晴れた日に永遠が見える (1970)  
悪党 (1969) 
告白 (1969)  
Z (1969)  
ミスター・フリーダム (1968)
イヴ・モンタンの深夜列車 (1967) 
パリのめぐり逢い (1967)  
グラン・プリ (1966)  
パリは燃えているか (1966)  
七人目に賭ける男 (1965)  
戦争は終った (1965)  
青い目の蝶々さん (1961)  
さよならをもう一度 (1961)
サンクチュアリ (1961) 
恋をしましょう (1960)  
掟 (1958)  
すずらん祭 (1958)  
青い大きな海 (1957)  
シャンソン・ド・パリ (1957)
人間と狼 (1957)  
サレムの魔女 (1956)
悪の決算 (1955)  
夜のマルグリット (1955) 
ナポレオン (1954)
恐怖の報酬 (1953)  
失われた想い出 (1950) 
枯葉 / 夜の門 (1946)
光なき星 (1945)

1973年度ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞:男優賞受賞
1957年度カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭:男優賞受賞

★エディット・ピアフに歌手として見い出され育てられたモンタン。映画デビュー後も歌手と俳優として共に代表作・名作(名曲)を多数残されたお方。家族でムッソリーニ政権を逃れるためにフランスに移住。1951年にシモーヌ・シニョレと結婚(シニョレの死まで夫婦であった)。此処に挙げている私の好きな男優様たちの出演作で嫌いなものはないと思う。モンタンは足も長くミュージカルから社会派ドラマまで幅広く演じ、どこか哀愁の漂う中年期以降のお姿が特に大好きなのです♪

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マルチェロ・マストロヤンニ:MARCELLO MASTROIANNI
2008-01-20 Sun 22:14
MASTROIANNI

MASTROIANNI 1

マルチェロ・マストロヤンニ:MARCELLO MASTROIANNI
1924年9月28日 イタリア・フォンタナ リーリ生まれ 没年:1996年12月19日
本名:Marcello Vincenzo Domenico Mastroianni

◆代表作◆
世界の始まりへの旅 (1997)
三つの人生とたった一つの死 (1996)
愛のめぐりあい (1995)
プレタポルテ (1994)
百一夜 (1994)
迷子の大人たち (1992)
アフタヌーンティーはベッドで (1991)
こうのとり、たちずさんで (1991)
みんな元気 (1990)
黄昏に瞳やさしく (1990)
スプレンドール (1989)
BAR(バール)に灯ともる頃 (1989)
ミス・アリゾナ (1988)
インテルビスタ (1987)
黒い瞳 (1987)
蜂の旅人 (1986)
ジンジャーとフレッド (1985)
マカロニ (1985)
ガブリエラ (1983)
ピエラ・愛の遍歴 (1983)
愛の謝肉祭 (1982)
女の都 (1980)
狂える戦場 (1980)
フェリーニの都 (1980)
愛の彷徨 (1978)
今のままでいて (1978)
特別な一日 (1977)
バイバイ・モンキー/コーネリアスの夢 (1977)
ヴィスコンティの肖像 (1976)
悦楽の闇 (1975)
ガンモール/おかしなギャングと可愛い女 (1975)
アロンサンファン/気高い兄弟 (1974)
あんなに愛しあったのに (1974)
最後の晩餐 (1973)
裂けた鉤十字/ローマの最も長い一日 (1973)
ダーティウィークエンド (1973)
モン・パリ (1973)
ポランスキーの欲望の館 (1972)
哀しみの終るとき (1971)
ひきしお (1971)
結婚宣言 (1970)
最後の栄光 (1970)
ジェラシー (1970)
ひまわり (1970)
異邦人 (1968)
女と男と金 (1968)
恋人たちの場所 (1968)
夢みるアルベルト (1967)
悪のシンフォニー (1966)
明日に生きる (1965)
華麗なる殺人 (1965)
ゴールデン・ハンター (1965)
ああ結婚 (1964)
カサノヴァ'70 (1964)
昨日・今日・明日 (1963)
81/2 (1963)
家族日誌 (1962)
私生活 (1962)
イタリア式離婚狂想曲 (1961)
夜 (1961)
汚れなき抱擁 (1960)
甘い生活 (1959)
掟 (1958)
夏物語 (1958)
みんなが恋してる (1958)
女と男 (1957)
白夜 (1957)
バストで勝負 (1955)
恋愛時代 (1954)
非難 (1951)

1993年度ヴェネチア国際映画祭:助演男優賞
1990年度ヴェネチア国際映画祭:経歴賞
1989年度ヴェネチア国際映画祭:男優賞
1988年度ヨーロッパ映画賞:生涯功労賞
1987年度カンヌ国際映画祭:男優賞受賞
1970年度カンヌ国際映画祭:男優賞受賞
1964年度英国アカデミー賞:男優賞(国外)
1963年度英国アカデミー賞:男優賞(国外)
1962年度ゴールデン・グローブ:男優賞受賞
その他多数受賞されておりますが、オスカーは候補になりながらも無冠でした...。

★”イタリアの男優”というといつまでも”マルチェロ・マストロヤンニ”!!1988年にヨーロッパ映画賞にて生涯功労賞を受賞されておりますが、正しく生涯数多くの素晴らしい作品の中に忘れられない場面がいっぱいです♪中年以降の恰幅よくなられてからのお姿も好きです。シリアスからコメディまで、どこか人間味のある悲喜なるものをさり気なく表現してくださる名優だと思います。上のデータを眺めるとまだ10数本未見です。フェリーニ作品のリバイバル、ヴィスコンティの『白夜』のリバイバルが好きになったきっかけで、今もなお頻繁にお姿を拝見したくなるお方です♪
 
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私の好きな男優 (イタリア)
2008-01-20 Sun 22:11
★格別大好きな男優様を追記更新してゆきます♪

マルチェロ・マストロヤンニ:MARCELLO MASTROIANNI
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『男優館』や綴っていることについて♪
2008-01-20 Sun 16:15
映画や音楽が大好きで、欲張り者なのでそれだけでは留まらず読書や絵画の鑑賞、歌劇や舞踏、そうなるとお衣装や舞台の小道具などにも心惹かれてしまいます。お仕事は音楽を主になのですが、どうしても私は映画が大好き!音楽好きです(詳しく知りませんが)が先に少女漫画があり、映画の魅力に惹かれていた子供でした。両親の映画好きさに、知らない内に影響を受けてきたのだなぁと今思えます。そして、一緒に観た古い映画やお話した俳優のことなどは大切な心の財産だと想え感謝しています。なので、私は小学生の頃から好きな俳優さんは両親の世代のスター方が多く、よくクラスメイトには不思議に想われていたようです。

好きなものの世界について考えたりする時に、どうしても自分の想いを混ぜてしまいます。微かな自分の体験などからしか語ることはできません。作家さんは凄いなぁ...と想います。私は本来ノートや日記帳に鉛筆で綴ることが好きなアナログな人間です。何故だか、パソコンで勝手な想いや好きなことを綴っていることが我ながら可笑しいようにも想え愉しくもあります。でも、何かのご縁でお顔もお名前も知らないお方と好きな世界を共有し喜び合うことができるのだと知りました。最も頻繁に更新しているブログの中でも映画は欠かせないもの。可愛い少女子役やお美しい女優さまを眺めているだけだった頃から年月が経ちました。また、知らない内にお気に入りの男優さまも心の住人となっているのです。好きな女優さまの数は限りなくいつまでも続きそうです。それに比べ男優さまはかなり好みが偏っているように自分でも想うのですが、作品を追ってしまう格別大好きな方々(浮かんだ順番だったりするので順不同という感じです)から挙げてゆきたいと想います。役者としてのキャリアの長いお方がどうしても多いのですが、それは好きな監督作品などとの係わりや音楽との係わり...と色々と繋がってのことの様です。新しい映画も観ていますので、新人さんの美青年や美少年にドキリ☆とすることもしょっちゅうです。気長にゆっくりとですが、尽きるまで此方の更新も続けてゆきたいと想います。

作品の感想などは他のブログ内で少しずつですが追記している過程です。難しい知識は持ち合わせていませんので、あくまでも私の感じる”感覚”が何処でも優先されてしまいます。間違ったこと(データ的に)や変な感じ方をしていることも多々あるかと想います。また、あまり好きでない作品の批判なども苦手ですので、少しでも好きな場面や面白いと想えば愉しいお気楽な体質です。好きではないことのひとつに、”知ったかぶり”と”知ったか嫌い”なことがあります。どんな作品でも人それぞれの感想や想いがあって当然。そんなお話は大好きですが、マニアックだったりレアなもの(人の知らないもの)を優先し知識として知っていると語る言葉たちや、其処に潜む優越感のようなもの...それらになんら心躍らなければ感動もしないのです。大ヒットした作品、生まれる前の作品が幾度もリバイバルされたり再販されたりする名作(名画)たちにそっぽを向くのは勿体無いです。それは映画に限らず音楽でも何でも感じることです。好きなアーティストや作品を知識として知っているのみで批判されてきた経験から来る想いかもしれません。そこで先ず絶句してしまい何も言い返すことが出来ず悲しい想いをしたこと、なので私は知らないことに興味を抱かせて頂くことは多々ありますが、イメージや知識(情報)としてのみ知っているだけの事はお好きなお方のお話をお聞きすることの方を好みます。そして、一緒に語らうことが出来る時の喜びは素敵なひと時です♪嫌なことを想い批判めいたことを語るよりも、少しの楽しい部分を語る方がずっと嬉しいです。それも私の感じる想いですので、”あまり好みではなかった”というお話をさせて頂くことは好きなので、お気軽にコメントなど(他のブログにも)書いてくださると嬉しいです!どうぞよろしくお願い致します☆

visconticinemachouchou
★一等大好きなルキノ・ヴィスコンティ監督です♪
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ジェレミー・アイアンズ:JEREMY IRONS
2008-01-19 Sat 20:18
JEREMY IRONS

JEREMY IRONS1

ジェレミー・アイアンズ:JEREMY IRONS
1948年9月19日 イギリス・ワイト島生まれ
本名:Jeremy John Irons 

◆代表作◆
アパルーサ (2008)
インランド・エンパイア (2006)
エラゴン 遺志を継ぐ者 (2006)
キングダム・オブ・ヘブン (2005)
カサノバ (2005)
エリザベス1世 ~愛と陰謀の王宮~ (2005)
ヴェニスの商人 (2004)
華麗なる恋の舞台で (2004)
タイムマシン (2002)
永遠のマリア・カラス (2002)
男と女 アナザー・ストーリー (2002)
フォース・エンジェル (2001)
ダンジョン&ドラゴン (2000)
仮面の男 (1998)
チャイニーズ・ボックス (1997)
ロリータ (1997)
魅せられて (1996)
ダイ・ハード3 (1995)
ライオン・キング (1994)  
愛と精霊の家 (1993)
エム・バタフライ (1993)
ダメージ (1992)
秘密 (1992)
KAFKA/迷宮の悪夢 (1991)
浮気なシナリオ (1990)
運命の逆転 (1990)
ダニー ぼくらは世界一の名コンビ! (1989)
戦慄の絆 (1988)
ミッション (1986)
スワンの恋 (1983)
野鴨 (1983)
華麗なる貴族 (1981)
フランス軍中尉の女 (1981)
ニジンスキー (1979)

1998年度ヨーロッパ映画賞:特別功労賞受賞
1990年度アカデミー賞:主演男優賞受賞
1990年度ゴールデン・グローブ賞:男優賞受賞
1990年度全米批評家協会賞:主演男優賞受賞
1990年度LA批評家協会賞:男優賞受賞
1988年度NY批評家協会賞:男優賞受賞
トニー賞、エミー賞 その他多数受賞されている。

★ダーク・ボガード亡き後、私の最も大好きな英国男優さま!今現役の世界中の男優さまの中で最も好き。舞台俳優としてのキャリアからなので、映画デビューは遅い(英国俳優の特徴でもある)けれど、現在も舞台と映画を両立し、ヨーロッパ映画とハリウッド映画と現役の第一線で活躍してくださっていることが嬉しい。独自の繊細な技巧による素晴らしい演技派俳優のおひとりなのです♪

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